NTR性交 ~新入受付嬢の禁断オフィス~

第一章 甘い罠

午後六時を回ったばかりの高層オフィス。
ガラス張りのフロアに、ネオンライトが淡く反射している。

新入受付嬢・高嶺美咲(たかね みさき)は、カウンターの向こうで小さく微笑んだ。

「美咲さん、今日も最高に綺麗だね。受付にそんな格好で立たれたら、取引先の男どもが仕事にならないよ」

美咲は22歳。長く艶やかな栗色の髪、大きな瞳、整った顔立ち、そして何より抜群のプロポーション。
入社三ヶ月で「受付の女神」と呼ばれるようになった。

彼女が着ているのは、会社指定とは明らかに違う“特別仕様”の制服だった。
胸の谷間を深く抉る黒のサテンブラウス。
赤い超ミニスカートは太ももを大胆に露わにし、黒いガーターストッキングとリボンのストラップが妖しく光る。

「ありがとうございます、佐藤さん。でも、制服ですから……」

そう答える美咲に、営業二課の佐藤和男(52歳)がにやりと笑いかけた。
薄くなった頭頂部、眼鏡の奥の細い目、常に汗ばんだ顔——社内では「エロ親父」の異名を取る男だ。

佐藤はカウンターに肘をつき、美咲の胸元を堂々と舐めるように見つめた。

「でもさ、美咲さん。君みたいな子がこんな派手な格好で働いてるってことは……少しは期待してるんだろ?」

突然、佐藤の太い指がカウンターの下から伸び、美咲の太ももに触れた。
ストッキングの上から、ゆっくりと撫で上げる。

「や……佐藤さん、だめです……!」

美咲は慌てて後ずさろうとしたが、佐藤のもう片方の手が素早く彼女の腰を引き寄せた。
ガラスカウンターの陰で、誰にも見えない位置。
佐藤の熱い息が耳にかかる。

「大丈夫だよ、誰も見てない。……ほら、こんなに柔らかいのに、毎日こんな短いスカートで俺を誘ってるみたいじゃん」

指がスカートの下に潜り込み、ガーターのストラップを引っ張る。
美咲の頰が真っ赤に染まり、膝が震えた。

その瞬間——

「美咲! 残業手伝ってくれる?」

フロアの奥から、婚約者の拓也の声が響いた。

佐藤は素早く手を引き、にやりと笑って離れた。

「じゃあまた後でな、受付の女神さん」

美咲は息を乱したまま、カウンターに手をついて立っていた。
心臓が激しく鳴っている。
恐怖と……なぜか、下腹部に熱い疼きが広がっていた。

(……夢? いや、今のは現実……)

その夜、残業で誰もいなくなったオフィスで、美咲はデスクに突っ伏してうとうとと眠りに落ちてしまった。

そして、夢の中で——

佐藤の大きな影が彼女を覆い、制服を乱暴に剥ぎ取っていく。

「ひゃあっ……! だめ、目、覚め……!」

美咲は汗だくで飛び起きた。

オフィスは静まり返っていた。
窓の外には、雨に濡れた夜景が美しく輝いている。

「……夢、だった……」

胸を押さえ、荒い息を整えようとしたその時——

背後から、聞き覚えのある低い声がした。

「まだ夢の続きが見たいって顔してるぞ、美咲」

佐藤だった。
ネクタイを緩め、シャツのボタンを外した姿で、にやにやと笑っている。

「もう我慢できないんだよ。お前が毎日あの格好で俺を誘うから……」

美咲は後ずさろうとしたが、佐藤の腕が素早く彼女の腰を抱き寄せた。

「や……やめて……拓也が……」

「婚約者? あいつなら今、取引先と飲み会だろ。遅くなるってさ」

佐藤の唇が、美咲の首筋に這う。

「ほら……もう濡れてるじゃないか。夢の中で感じてたんだろ?」

美咲の瞳が、恐怖と甘い痺れで大きく揺れた。

ここから、彼女の“禁断のオフィス”が始まる——


第二章 溶ける理性

美咲の背中に、佐藤の熱い体温が密着した。

「や……佐藤さん……本当に、だめです……!」

彼女が必死に抵抗しようとするが、佐藤の太い腕は容赦なく彼女の細い腰を抱きすくめ、高級ガラスデスクの上に押し倒した。
冷たい大理石の表面が、火照った太ももに触れる。

「夢の中で俺に犯されて、こんなに濡らしてたくせに……今さら何言ってるんだよ」

佐藤の分厚い指が、赤いミニスカートの裾を乱暴に捲り上げる。
黒いガーターストッキングと、すでに熱く湿ったレースのショーツが露わになった。

「ひゃあっ……! 見ないで……!」

美咲は両手で顔を覆い、羞恥に身をよじる。
しかし佐藤は嘲るように笑い、彼女の脚を大きく開かせた。

「ほら、見てみろよ。こんなに糸を引いてる……お前、実は俺みたいなオッサンに犯されたくてたまらなかったんだろ?」

熱い指がショーツのクロッチを横にずらし、直接敏感な部分をなぞる。
美咲の体がビクンと跳ね、甘い喘ぎが唇から零れた。

「あ……あっ……やめて……拓也が……拓也が来る……」

「来ないよ。あいつは今、俺がわざと長引かせるように手配してある。……お前が俺に抱かれるまで、絶対に戻ってこないようにね」

佐藤の言葉に、美咲の瞳が恐怖で揺れた。

その瞬間、佐藤の太く硬くなったものが、美咲の入り口に押し当てられた。

「入れるぞ……美咲」

「いやぁぁっ……!」

ズンッ、という重い衝撃とともに、佐藤のものが一気に奥まで沈み込んだ。
美咲の背中が弓なりに反り、喉の奥から絞り出すような喘ぎが響いた。

「ああっ……! 太い……壊れる……!」

佐藤は容赦なく腰を振り始めた。
高層オフィスのデスクがギシギシと音を立て、雨に濡れた夜景を背に、二人の影が激しく絡み合う。

「いい子だ……締まりがすごい……婚約者がいるのに、俺のチンポでこんなに感じてるなんて……最高だよ」

佐藤の動きが次第に激しく、容赦のないピストンになる。
美咲の胸のブラウスがはだけ、豊満な乳房が露わになり、佐藤の大きな手に鷲掴みにされる。

「んっ……あっ……あんっ……! だめ……声……出ちゃう……」

美咲は必死に口を押さえようとしたが、佐藤の抽送は容赦なく最奥を突き上げ、未知の快楽が波のように襲ってくる。

(……こんな……こんなの……初めて……!)

頭の中が真っ白になる。
婚約者の拓也の優しい顔が浮かぶのに、身体は正直に佐藤の熱さに反応してしまう。
腰が勝手に動き、佐藤の動きに合わせてくねらせてしまう。

「はあっ……はあっ……佐藤さん……激しすぎ……!」

佐藤は満足げに笑い、美咲の脚を肩に担ぎ上げ、より深く、より激しく突き上げる。

「忘れられないだろ? お前の婚約者のチンコなんかじゃ絶対に味わえない、この奥まで抉る感じ……」

美咲の瞳が潤み、涙が零れた。

(……だめ……こんなの……忘れられなくなってしまいそう……)

理性では拒絶しているのに、身体は佐藤の荒々しいリズムに完全に飲み込まれていく。
快楽の波が何度も何度も押し寄せ、彼女の心を蝕んでいく。

「もう……イッちゃう……! あっ、あっ、あぁぁっ……!!」

美咲はデスクの上で激しく痙攣し、佐藤の前で初めての強烈な絶頂を迎えた。
全身が小刻みに震え、頭の中が真っ白になる。

佐藤はまだ動きを止めず、美咲の耳元で低く囁いた。

「ははっ……いい顔だ。
これで終わりじゃないぞ。……お前はもう、俺のチンポなしじゃいられなくなる体になったんだからな」

美咲は荒い息を繰り返しながら、ぼんやりと天井を見つめた。

(……拓也……ごめん……
でも……この感覚……忘れられなくなりそう……)

雨の夜の高層オフィスに、
美咲の甘く淫らな余韻の吐息だけが静かに響いていた——


第三章 堕ちゆく快楽

美咲はデスクの上でぐったりと横たわっていた。
全身が熱く痺れ、太ももを伝う白濁が、ガーターストッキングにまで染み込んでいる。

「……もう、許して……」

掠れた声でそう呟いた瞬間、佐藤の太い手が再び彼女の腰を掴んだ。

「許す? ふざけるなよ。
お前はまだ一回しかイッてないだろ?」

佐藤は満足げに笑い、美咲の体をひっくり返して四つん這いにさせた。
赤いミニスカートは腰まで捲り上げられ、濡れそぼった秘部が無防備に晒される。

「佐藤さん……もう無理……拓也が……」

「拓也? あいつはまだ飲み会だ。
俺がちゃんと手配してあるんだから、安心しろ」

佐藤は容赦なく、再び熱く硬くなった肉棒を美咲の奥深くまで突き入れた。

「あぁぁっ……! また……入ってくる……!」

今度は容赦のないバックスタイル。
佐藤の腰が激しく打ちつけられるたび、肉厚の音がオフィスに響き渡る。

「ほら、もっと腰を振れよ。
お前の婚約者には絶対に味わわせてやらない、この感じ……どうだ?」

佐藤の動きは執拗だった。
一度イッたばかりの敏感な膣壁を、容赦なく抉り、擦り、突き上げる。
美咲はデスクの縁を両手で握りしめ、必死に声を殺そうとした。

(……だめ……声が……漏れる……
誰かに……気づかれるかもしれない……)

その恐怖が、しかし不思議な興奮に変わっていく瞬間が訪れた。

「んっ……あっ……あんっ……! 佐藤さん……激し……すぎ……!」

気づかれるかもしれない。
婚約者のいるオフィスで、こんな淫らな姿を晒している。
その背徳感が、彼女の体をさらに熱くさせた。

佐藤は美咲の長い髪を掴み、後ろから激しく突き上げながら耳元で囁く。

「感じてるだろ? お前の フィアンセ じゃ絶対に出せない、この豪快なイキ方……
ほら、またイキそうになってるぞ」

「あっ……あぁっ……! イッ……イクゥゥゥ……!!」

二度目の絶頂は、婚約者・拓也では決して味わったことのない、豪快で全身を貫くような快楽だった。
美咲の膣内が激しく収縮し、佐藤の肉棒を締め付ける。

「くっ……締まる……! 出すぞ……!」

佐藤は低く唸り、熱い精液を美咲の最奥に叩きつけた。
大量の白濁が、子宮口に直接浴びせかけられる。

「熱い……! 中に出して……だめなのに……!」

しかし佐藤は射精を終えるや否や、すぐに動きを再開した。

「まだまだだ。
お前が俺のチンポなしじゃいられなくなるまで、たっぷり注いでやる」

三度目、四度目……
無責任な中出しはいつまでも続いた。
美咲の膣内は、佐藤の精液で溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。

「はあっ……はあっ……もう……おかしくなる……」

彼女の理性は、もう限界だった。
「気づかれるかもしれない」という恐怖は、完全に甘い興奮に変わっていた。
佐藤の執拗な要求に、彼女の体は素直に反応し続け、何度も何度も豪快な絶頂を迎える。

「佐藤さん……もっと……奥まで……!」

気がつけば、美咲は自ら腰を振り、佐藤の動きに合わせていた。

佐藤は満足げに笑いながら、最後のひと突きを深く沈めた。

「ははっ……いい子だ。
これで、お前はもう俺の女だ」

美咲の瞳は、快楽と罪悪感でとろけていた。
雨の夜の高層オフィスに、
二人の荒い息遣いと、滴り落ちる淫らな音だけが響き続けていた——


第四章 婚約者の前で

それからというもの、佐藤和男の性欲は止まらなかった。

毎夜のように残業でオフィスに残った美咲を、佐藤は当たり前のように自分の「性処理道具」として扱うようになった。
高層フロアの明かりを落とした会議室、誰もいないエレベーターホール、ガラス張りの応接室——場所など関係ない。
佐藤は美咲の制服を乱暴に捲り上げ、避妊具など一切使わず、本気の生セックスを強要した。

野獣のような交尾だった。
佐藤の太く血管の浮いた肉棒が、美咲の膣内を容赦なく抉り、子宮口を叩き、大量の粘度のある精液を何度も中出しする。
美咲はもう抵抗などしなかった。

朝、出勤したばかりのエレベーターで佐藤とすれ違っただけで、加齢臭混じりの男の体臭が鼻を突くと、美咲の下着はぐっしょりと濡れた。

「今日も……佐藤さんの熱い精液が欲しい……」
そんな淫らな期待で、朝からパンティが重くなる自分が、もう止められなかった。

「もう、このSEXなしでは生きていけない……」

美咲は心の底でそう認めていた。

その夜も、いつものように残業で二人きりになったオフィス。
佐藤は美咲をデスクに突っ伏させ、バックから一気に奥まで貫いた。

「はあっ……はあっ……佐藤さん……もっと激しく……!」

美咲は自ら腰を振り、佐藤の動きに合わせる。
二人はすでに全裸だった。
美咲の黒いブラウスも赤いミニスカートも、床に散乱している。
佐藤の汗と精液で濡れた体が、美咲の白い肌に密着する。

佐藤のピストンが頂点に達した瞬間——

「くっ……出すぞ……美咲! 全部飲め……!」

熱く粘度のある精液が、勢いよく美咲の最奥に叩きつけられた。
大量の中出しが子宮を満たし、溢れて太ももを伝う。

「あぁぁぁっ……!! イクゥゥゥ……!! 佐藤さんの精液……熱い……!!」

美咲は背中を弓なりに反らし、豪快な絶頂に達した。
その時——

オフィスの自動ドアが、静かに開いた。

「美咲……遅くなったな。迎えに来たよ」

婚約者の拓也だった。

拓也は凍りついた。

目の前で、美咲が全裸で四つん這いになり、
佐藤の腰がまだピクピクと動きながら、最後の精液を彼女の中に注ぎ込んでいる。
二人の結合部は白濁の精液でぐちゃぐちゃにまみれ、床にまで滴り落ちていた。

「な……何……これ……」

拓也の声が震える。

美咲はゆっくりと顔を上げ、拓也と目が合った。

なんの申し開きもできない。
全裸で、陰部は佐藤の精液で溢れ、肌には無数のキスマークと手形。
佐藤の肉棒はまだ美咲の中に深く埋まったまま。

美咲の瞳には、恐怖も羞恥もすでにほとんど残っていなかった。
そこにあったのは——あきらめのような、SEXに溺れた自分を肯定する、みだらで淫らな女の目だった。

「……拓也……ごめん……」

掠れた声でそう呟いた美咲の唇の端に、かすかな微笑みが浮かんだ。

「でも……もう……この人のSEXなしじゃ……生きていけないの……」

佐藤は振り返りもせず、満足げに腰を軽く押しつけながら、粘つく精液を最後まで美咲の中に押し込んだ。

「ははっ……見てろよ、拓也。
お前の大事な婚約者は、もう俺の精液まみれの雌犬だ」

雨の夜の高層オフィスに、
美咲の甘く淫らな吐息と、拓也の絶望した沈黙だけが、永遠のように響き渡った——

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